<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>交通事故相談,後遺障害認定,は川島行政書士事務所へ</title>
    <link>http://www.kawagyo.com/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <generator>BlogServer3.0</generator>
    <managingEditor>help@blogdehp.jp</managingEditor>
    <webMaster>help@blogdehp.jp</webMaster>
        <item>
      <title>東京都道路交通規則の一部改正（平成21年7月1日施行）</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13481776.html</link>
      <description>７月１日より東京都道路交通規則が一部改正されます。 《その1》 運転者の遵守事項に関する規定 （東京都道路交通規則第8条） ・傘を差し、物を担ぎ、物を持つ等視野を妨げ、又は安定を失うおそれのある方法で、大型自動二輪車、普通自動二輪車、原動機付自転車又は自転車を運転しないこと。 ・自転車を運転するときは、携帯電話用装置を手で保持して通話し、又は画像表示用装置に表示された画像を注視しないこと。 【罰則】 5万円以下の罰金 &amp;#160;《その2》 自転車の乗車人員に関する規定 （東京都道路交通規則第10条） ・16歳以上の運転者が安全基準を満たした幼児2人同乗用自転車※を運転する場合は、その幼児用座席に幼児2人を乗車させることができます。ただし、幼児2人を乗せている場合は、さらにおんぶひもなどにより幼児を背負って運転することはできません。 幼児2人同乗用自転車は、JIS、BAA、SGなど、自転車の車体の安全性を示すマークが付いたものを使用するようにしましょう。 【罰則】 2万円以下の罰金又は科料※ 幼児2人同乗用自転車…運転者のための乗車装置と2つの幼児用座席を設けるために、必要な強度、制動性能等の要件を満たす特別な構造又は装置を有する自転車のこと。</description>
      <pubDate>Mon, 29 Jun 2009 18:40:49 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
        <item>
      <title>事例・相談者の声 非該当から併合５級へ</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13404848.html</link>
      <description>【千葉県船橋市在住 ｈ．ｓ．さん ７０代】 後遺障害等級併合５級獲得 最終的な診断：傷病名第４腰椎破裂骨折ほか 相手側：自動車 相談者：自転車 &amp;nbsp;事故の概要 この事例は、相談者が直進後、右方向へ横断歩道を渡りかけたところ、後ろから来た自動車にはねられたというものでした。 当初は治療に専念していましたが、後遺症の認定が非該当。色々なところへ相談に行きましたが断られ、相談にいらっしゃいました。 &amp;#160;相談者の声  事故当初は、そのまま病院に運ばれて、入院しました。保険会社の担当の方もとても親切で、退院後も毎日家まで来てくれて、よく相談に乗ってくれていました。とてもよく相談に乗ってくれていましたので、全てお任せしていました。  治療の方は痛みの原因が分からないと言われ、あちこちの病院に転院しました。&amp;nbsp;  そして、およそ１年半が過ぎた頃にそろそろ症状固定して、後は後遺症として保証することにしましょうと言われ、後遺症の手続きをお願いしました。ところが、結果は非該当でした。理由は因果関係が無いためということでした。  そして、保険会社は「後遺症が認定されませんでしたので、これ以上の補償は出来ません。」と言って、およそ１６５万円の示談金の提示をしてきました。 &amp;#160;</description>
      <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 15:01:40 +0900</pubDate>
      <category>事例・相談者の声</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
        <item>
      <title>事例・相談者の声：頚椎捻挫 非該当から１４級へ</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13404301.html</link>
      <description>【千葉県浦安市在住 ｙ．ｔ．さん ５０代】 後遺障害等級１４級獲得 傷病名 頚椎捻挫 相手側：普通貨物車 相談者：普通自動車 &amp;#160;事故の概要 この事例は、相談者が走行中、左側側道から飛び出してきた車と出会い頭の事故でした。 最初は保険会社に全てを任せて、治療に専念していましたが、後遺障害の等級認定が非該当になり、納得できず調べたところ、後遺障害の等級認定は行政書士が良いと知り、ご相談にいらっしゃいました。 &amp;#160;相談者の声 事故当初は怪我がひどく、何も知りませんでしたので、何の疑いも無く治療に専念していました。そして、約１０ヶ月後、治療を打ち切られ、後は後遺症の認定で保証しますからといわれ、保険会社の指導の下、後遺症の申請をしました。ところが、特段の異常所見は認められず、受傷状況、治療状況なども勘案すれば、後遺障害には該当しないとの事でした。 私は、事故前は仕事をしており、事故によって仕事が思うようにできず、ストレスがたまり、ノイローゼ気味になっていましたので、この結果は大変ショックでした。そして、わらにもすがる気持ちで、色々と調べました。 そして、比較的自宅の近くの川島行政書士事務所のＨＰを発見しました。 一度面談をし、よく話しを聞いてくれて話しやすかったこと、色々と今後の対策を教えていただきまして、ここの事務所にお願いすることにしました。 何よりも心強かったのは、病院に同行し、医師と私と先生で３者面談をしてくれて、後遺症について先生と事実確認をしてくれたことです。医師も認定基準は知らないようで、川島先生が医師との事実確認で、説明不足な点を医師と確認してより詳しい診断書が出来たことです。これは正直、素人では出来ないことだなと思いました。 おかげさまで、あきらめかけていた後遺症が１４級に認定され、大変助かりました。 川島先生には、本当に親身になって話を聞いてもらい、事故以外のことも相談してしまいました。それでもよく話しを聞いてくれて、色々な不安を解消してくれたと思います。 後遺症が認定され、示談交渉は知り合いに弁護士がいるので、そちらに任せようと思いますが、また交通事故に巻き込まれた時や、知人で事故に遭った方がいたら川島先生を紹介したいと思います。 本当にどうもありがとうございました。 &amp;#160;</description>
      <pubDate>Thu, 26 Feb 2009 17:29:16 +0900</pubDate>
      <category>事例・相談者の声</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
        <item>
      <title>酒気帯び・飲酒運転</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13387923.html</link>
      <description> 報道によると、政府は２７日、飲酒運転など悪質運転への行政処分を厳格化することを柱とした道路交通法施行令の改正案を閣議決定したということです。施行は今年６月１日から。 以下、報道の文章（ヨミウリオンラインより） 酒気帯び運転のうち、呼気１リットル中のアルコール濃度が０・２５ミリ・グラム以上の場合、違反点数が１３点から２５点に引き上げられ、過去に違反歴がなくても一発で免許取り消しになる。同０・１５ミリ・グラム以上０・２５ミリ・グラム未満の場合は６点から１３点に引き上げ、免許停止期間が現行の３０日から９０日に。飲酒によって正常な運転ができない「酒酔い運転」も２５点から３５点に引き上げられる。 悪質な事故などで免許取り消しになった後、運転免許証の再取得が禁じられる欠格期間の上限も５年から１０年に延長され、危険運転致死罪は８年、同致傷罪は被害者の負傷程度に応じて最長で７年になる。酒酔い運転による事故も、２~５年から３~７年に引き上げる。いずれもひき逃げが加われば最長の１０年になる。 以上 &amp;#160; 交通事故による被害、苦しみは事故に遭った者にしかわからなく、大変苦しいものです。本人はもとより、周りにいり方々も苦しむことが多いですし、また、痛みを他人に理解してもらえないという苦しみもあります。  悪質な飲酒運転による事故の現状を考えると妥当な処置かと思います。 平成２１年１月２９日 トップページへ戻る </description>
      <pubDate>Thu, 29 Jan 2009 18:29:22 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
        <item>
      <title>損保経営統合</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13386886.html</link>
      <description> 三井住友海上グループホールディングス、あいおい損害保険、ニッセイ同和損害保険の大手損害保険３社は２３日、２０１０年４月に経営統合することで基本合意したと発表したそうです。収入保険料の３社合算は、東京海上ホールディングスを上回り、国内最大の損保グループになるとのことです。  損害保険会社の再編ですね。これによって、交通事故の解決までの業務がより良いものになることを期待します。 平成２１年１月２８日 トップページへ戻る&amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Wed, 28 Jan 2009 11:23:55 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
        <item>
      <title>個人情報保護方針</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13383548.html</link>
      <description>川島行政書士事務所（以下「当事務所」といいます）は、当事務所業務に関連し、その活動を行うために多くの個人情報を保有するものであるところ、個人情報の保護が重大な責務と考え、情報主体をはじめ広く社会から信頼を得るために、以下の通り個人情報保護方針を定め、個人情報の保護に努めます。  1. 当所は、個人情報について、関係法令等の定めるところに従い適切にこれを取り扱います。 2. 個人情報の収集に当たっては、利用目的を明示したうえで、必要な範囲の情報を収集し、利用目的を通知または公表し、その範囲内で利用します。 3. 収集した個人情報は、次の場合を除き、第三者に提供または開示することしません。   ① あらかじめ本人の同意を得た場合   ② 法令等の規定に従い、提供または開示する場合 4. 個人情報を第三者に委託して利用する場合は、当該第三者における安全管理措置の状況に照らし、委託を行うことの適切性を検討するとともに、当該第三者との間で秘密保持契約を締結した上で提供するなどし、委託先への適切な監督をいたします。 5. 当所が本個人情報保護方針を順守していないと思われる場合、及び本人の個人情報の開示、訂正、追加または削除、利用停止などを希望される場合は、こちら（電話03-3695-6661）までお問い合わせください。合理的な期間、妥当な範囲内でこれに対応いたします。  6. 当所は、個人情報取り扱いに関する苦情に対し、適切かつ迅速な処理に努めます。 川島行政書士事務所 </description>
      <pubDate>Tue, 22 Jan 2008 14:54:22 +0900</pubDate>
      <category>個人情報保護方針</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
        <item>
      <title>自転車事故</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13220345.html</link>
      <description>昨日渋谷で老年の女性が自転車に轢かれて亡くなってしまった。という報道がありました。最近は自転車保険なるものが出ていますが、まだまだ傷害保険の応用的なものでして、確かな保証ではないような気がしますし、まだまだ認知度も低いものだと思います。ほとんどの方が自転車の場合保険には加入していないように思いますが（と言う私もですが）、自転車は道路交通法では軽車両とされており、運転にはこの法律が適用されます。要は自動車事故と同じ責任ということですね。保険に入っていなければ大変な損害賠償かと思...</description>
      <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 18:08:17 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
        <item>
      <title>自転車事故ニュース</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13189720.html</link>
      <description>最近ＨＰからのお問い合わせが少しづつ増えてきました。先週くらい、ニュースで自転車事故の特集をやっていました。フジの６時半ころにやるやつですね。ここ数年、自転車の交通事故は急増しているらしいです。私の事務所にもたまに相談があるのですが、自転車の事故はある意味、自動車事故よりもたちが悪いですね。自転車の場合は、自動車と違い、自賠責保険が無いのです。しかしながら、交通事故による責任は自動車のそれとなんら変わることが無いんですね。交通違反も同じく道路交通法が適用されるわけですが、自動...</description>
      <pubDate>Thu, 21 Jun 2007 21:43:51 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
        <item>
      <title>事故原因調査を行政書士に依頼して過失割合は変化するのですか？</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13176405.html</link>
      <description>保険会社が過失割合を調査するとき、警察が作る実況見分調書などを基にするのですが、事故現場では通常被害者は救急車で運ばれており、警察は加害者の証言や目撃情報を基に調書を作りますが、目撃者が得られない場合は加害者の証言を基に作られるのです。実際に実況見分調書を取り寄せてみてみますと、「なんでこんな内容になってるの？」ということがあります。過失割合に納得がいかない方は川島行政書士事務所に依頼ください。被害者の方の証言を基に新たに事故原因調査を行います。被害者の証言などを参考に徹底し...</description>
      <pubDate>Tue, 17 Apr 2007 03:30:25 +0900</pubDate>
      <category>よくある質問の回答</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
        <item>
      <title>行政書士は示談交渉するの？、事件解決まで面倒見てくれるの？</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13176401.html</link>
      <description> 行政書士は相手方と示談交渉をする代理権は法律で認められていません。 したがって、川島行政書士事務所では示談交渉は行っておりません。 しかし、手続き業務を通して、結果、ご相談者の利益に大きく貢献できると考えています。実際行政書士への依頼のみで満足し、保険会社と示談される方も多くいらっしゃいます。 また、どうしても最後までやらないと納得できないと言われる方には、その後の対応（弁護士への依頼など）を協議させていただきます。よくある質問へ戻る</description>
      <pubDate>Tue, 17 Apr 2007 02:37:29 +0900</pubDate>
      <category>よくある質問の回答</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
        <item>
      <title>後遺障害等級認定（後遺症認定）の申請を保険会社に依頼して、非該当になりました。その後、行政書士に依頼して何か変化はあるのですか？</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13176399.html</link>
      <description> 他の質問の中でも触れましたが、保険会社が示談交渉するのは、保険加入者が相手に怪我をさせた場合に、相手の損害に対してです。つまり、ご自身が怪我をした場合には自身が加入している保険会社ではなく、相手方の加入している保険会社と示談交渉するわけです。当然、自賠責保険の請求も相手方の保険会社になるわけです。 保険会社にしてみれば、相手方からの請求で、「これこれこのようにすれば認定されやすくなりますよ」などと事細かに教えてくれるでしょうか。 そうなんです。相手方の損害を補償するのに、事...</description>
      <pubDate>Tue, 17 Apr 2007 02:16:39 +0900</pubDate>
      <category>よくある質問の回答</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
        <item>
      <title>交通事故の解決を専門家に頼んだら費用が掛かってかえってマイナスになってしまうのでは？</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13175019.html</link>
      <description>このような不安はよくあります。しかし、専門家に依頼することによって、最終的な請求額が大きく変わることがあります。川島行政書士事務所では、初回面談時に、解決までの流れ、依頼した場合の費用倒れになる可能性や結果に違いがでるかなどをお話します。その中でどうするのかは相談者ご自身で決めていただきます。よくある質問へ戻る</description>
      <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 02:42:30 +0900</pubDate>
      <category>よくある質問の回答</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
        <item>
      <title>車を買ったディーラーで交通事故の解決に協力してくれると言われたが？</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13175018.html</link>
      <description>私もディーラー出身でお客が交通事故を起こし、手続をやったことがありますが、実際は、支払保険金額に関しては保険会社基準しか勉強しませんし（勉強家の営業マンは他の基準も知っていると思いますが）、何よりもディーラーの営業マンが交通事故業務に関して動いた場合、行政書士法、弁護士法に違反する可能性があります。よくある質問へ戻る</description>
      <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 02:08:33 +0900</pubDate>
      <category>よくある質問の回答</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
        <item>
      <title>交通事故の解決を専門家に頼む場合、最初から弁護士に頼んだ方が良いのでは？</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13175016.html</link>
      <description>現在、司法制度改革により、弁護士が急増していく中で、今後どうなるかわかりませんが、現状では私の知る限り、弁護士に依頼したほうがよいと思うのは、原則として、後遺障害等級認定で１２級以上が認定された場合です。というのは、弁護士事務所の場合、 まず一見の相談者お断りという事務所もあります。相談者が多いため予約後、相談日までに場合によっては数ヶ月掛かる。後遺障害で１２級以下の場合、損害額（訴額）が低額のため、弁護士が受任したがらない。着手金（戻りません）で平均２０~３０万円くらい取られるため（プラス成功報酬~割）、相談者にとっては等級１２級が認定されない場合、費用倒れか、もしくは弁護士報酬で依頼しない場合と受け取り保険金額が変わらない可能性がある。交通事故の場合、裁判上で法解釈が争われることはあまり無く、過失割合や逸失利益など、事実に関するところが多いようです。その点では、行政書士は事実証明に関する書類作成・調査の専門家です。後遺障害の認定に関しまして、医療調査におきましても、法解釈ではなく、事実を調査によってどこまで明らかに出来るかに係っています。以上のような理由からまず最初は行政書士に依頼して欲しいと思います。損害の事実を証明することによって、訴訟（裁判）まで行かなくても、十分に相手方に証明・納得させることが出来ます。実際、最初弁護士に相談したら「交通事故は後遺障害等級認定１２級以上から相談にのります。」と言われたという話をよく聞きます。逆に、最初に行政書士に依頼、後遺障害等級認定１２級（原則）が認定された場合は弁護士と連携することにより、相談者→請求額が弁護士基準になり、自賠責基準よりも請求額が高額になる。行政書士→認定手続きまでの報酬が得られる。弁護士→専門の裁判に集中でき、報酬を得られる。という状況になり、相談者にとってはメリットのある形となると思います。川島行政書士事務所では、他士業との連携について、手続相談の中でどのタイミングで他士業に依頼するのか、または依頼しないほうがよいのか、打ち合わせの中で検討していきます。よくある質問へ戻る</description>
      <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 01:30:22 +0900</pubDate>
      <category>よくある質問の回答</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
        <item>
      <title>交通事故発生~解決までの流れ</title>
      <link>http://www.kawagyo.com/article/13174145.html</link>
      <description>事故発生→入院・通院→治癒→損害額の算定→示談交渉→解決事故発生→入院・通院→治癒せず症状固定→後遺障害等級認定申請→認定後損害額の算定→示談交渉→解決事故発生→入院・通院→治癒せず症状固定→後遺障害等級認定申請→認定後損害額の算定→示談交渉→決裂→裁判→解決よくある質問へ戻る</description>
      <pubDate>Fri, 06 Apr 2007 02:56:37 +0900</pubDate>
      <category>よくある質問の回答</category>
      <author>交通事故相談,後遺障害認定は川島行政書士事務所へ</author>
          </item>
      </channel>
</rss>

