川島行政書士事務所では以下のようなご相談を多くいただいています。
・むち打ち後遺症で悩んでいる。

・後遺障害(後遺症)の等級認定を受けようと思っている。
・後遺障害診断書の記載内容が気になり、後遺症の等級が取れそうか知りたい。
・後遺障害(後遺症)の等級認定の結果が非該当になり納得がいかず、異議申し立てを考えている。。
・後遺障害(後遺症)の等級認定の結果、等級を獲得したが、さらに上位等級に認定されないか、
異議申し立てを考えている。
・弁護士に「後遺障害(後遺症)の等級を取ってから来てください。」と言われた。

・骨折・脱臼が無いので後遺障害(後遺症)ではないと言われた。

・治療の途中で治療費の打ち切りを宣告されたが妥当か。
・損害額:慰謝料、休業補償などの総額を正確に把握したい。
・はじめての事故で今後のことが不安で仕方がない。
・何か知らない事があり、損をしている気がする。

・他の交通事故情報サイトに記載されている内容が実際どうなのか詳しく知りたい、または当事務所で手続きは可能か。


 以上のような悩みや不安があるときに、お気軽にご相談ください。どのような些細なことでもご説明いたします。
  
川島行政書士事務所は、徹底した現場(医療調査など)調査を重視している事務所です。

 私は過去3度交通事故を経験していますが、その中で、一番重い事故は3度目でした。 私の場合は足に痛みを残すものとなりました。現在の事故の後遺障害の基準では、例えば14級の認定では、5%、12級の認定では、14%の労働能力の逸失となりますが、実際には、その痛みによる精神的なストレスは大変なもので、本来の能力の半分も出せないような感覚になりました。
 私はカウンセラーですので、セルフコントロールの方法は多少心得ていますが、それでも気力の充実には2年以上掛かりました。今でも痛みと付き合っています。当然、逸失利益(労働能力を失った分の本来稼いだであろう金額)に関しては争いになるのですが、その前にしっかりとした後遺障害等級認定の申請・損害額の算定が必要になると思います。
 川島行政書士事務所では、行政書士法第一条の二、第一条の三に基く、権利義務・事実証明に関する書類の作成及び調査(医療調査等)、提出代理及び作成書類についての相談業務を業として行っております。
 従いまして、行政書士業務の範囲を超える、民事訴訟や保険会社との示談交渉などは行いませんので予めご了承ください。